開発用PCのセットアップ

Step-1: 開発用PCのPCIスロットにVience-MPBボードを装着します。
Step-2: Vience-MPB のシリアル端子とPCのCOMポートをデバッグ用シリアルケーブルで接続します。
Step-3: Vience-MPBのLANモジュラーソケットと開発用PCのNICを100BASE-TXクロスケーブルまたは、100BASE-TXストレートケーブル+HUB経由にて接続します。


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INDEX
1. 統合開発環境
2. 開発環境の特徴
3. 開発の対象
4. 開発キット
5. 開発用PCプラットフォーム
6. Linux開発環境の内容
7. DSP(CodeWarrior)開発環境の内容
8. PPC APデバッグツールの内容
9. 開発環境全体
10. 開発の手順
→11. 開発用PCのセットアップ
12. 開発用PCの開発環境構築
13. Linuxファームウェア開発手順
14. DSPアルゴリズム開発手順
15. DSPアルゴリズムモジュールの組込み手順
16. デバッグ手順
17. 実行モジュールのVience-MPBへの組込み手順